2016年01月31日

篠崎愛、韓国の男性誌で表紙飾る…“Gカップ”日本トップグラビアアイドルの貫禄

1 名前:ダークホース ★@\(^o^)/[] 投稿日:2016/01/22(金) 14:53:58.79 ID:CAP_USER*.net
日本のトップグラビアアイドル・篠崎愛(23)が男性誌「MAXIM KOREA」2月号(22日発売)の表紙を飾った。
篠崎愛は最近、韓国で表紙撮影を進行し、その姿がアフリカTVで生中継され大きな話題となった。

グラビアでの篠崎愛はランジェリー姿のままプールに入っている。
可愛らしい顔立ちとGカップを超えるバストサイズで“キュート&セクシー”な魅力を発散した。

篠崎愛は韓国国内でも多くの男性ファンを保有しており、
昨年には人気バンド「FTISLAND」のイ・ホンギ(25)と熱愛説が浮上し注目を浴びた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160122-00000043-wow-asent

日本のトップグラビアアイドル・篠崎愛(23)が男性誌「MAXIM KOREA」2月号(22日発売)の表紙を飾った
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2016年01月30日

“モモニンジャー”山谷花純、まぶしすぎる純白ビキニの初水着姿を披露

1 名前:すらいむ ★@\(^o^)/[ageteoff] 投稿日:2016/01/25(月) 08:26:38.02 ID:CAP_USER*.net
“モモニンジャー”山谷花純、まぶしすぎる純白ビキニの初水着姿を披露

『手裏剣戦隊ニンニンジャー』のモモニンジャー役を演じる山谷花純さんが、25日発売の
『週刊ビッグコミックスピリッツ』9号にて、初水着で表紙&グラビアに登場している。

 戦隊ヒーロー番組『手裏剣戦隊ニンニンジャー』でモモニンジャー・百地 霞役を演じる
山谷さんが待望の水着姿を初披露。また同誌連載中で特撮好きOLを描いた漫画『トクサツ
ガガガ』の作者・丹羽 庭氏が山谷さんを描いたイラストも同時掲載している。

 スピリッツグラビアサイト『スピリッツアイランド』では、 山谷さんの表紙・グラビアの
アザーカットが視聴できるサービスも行っている。

スピリッツHP→http://spi-net.jp/
(c)小学館・週刊ビッグコミックスピリッツ

Girls News 01月25日08時00分
http://www.girlsnews.tv/actress/260338

画像

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2016年01月29日

元グラビアタレントが堕ちた闇 やはり怖い覚醒剤…年配相手の苦痛紛らわすために

1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/01/21(木) 21:29:05.46 ID:CAP_USER*.net

覚せい剤取締法違反罪で有罪判決を受けた歌手、ASKA(57)が公開したブログは、改めて覚醒剤の恐ろしさを感じさせた。
つらさから逃れようとクスリに手を出してしまうと逃れられなくなる。
元女性タレントの公判からも、そんな恐ろしい実態が浮かび上がってくる。

昨年、東京地裁で開かれた26歳の女性被告の公判。罪名は覚醒剤取締法違反(所持、使用容疑)だ。
被告は上下灰色のスエットでスッピンだが、明らかに一般女性とは容姿レベルが違う。
被告席には似合わない美人。それもそのはず、彼女は元タレントだった。

彼女は2008年、深夜のバラエティー番組に出演。
当時、現役高校生だった彼女の芸能界入りをサポートする企画で、ある雑誌のグラビアでデビューも果たしている。

その後も、モデルやクラブDJとして活動をしていたようだが、実は3年前にも同罪で懲役1年6月、執行猶予3年の判決を受けていたのだ。
今回は執行猶予が明けて、1カ月後の犯行だった。

薬に走った動機を問われ、仕事のつらさを忘れるためと語った彼女。

飼っていたペットが病気になり、その手術代として60万円が必要となった。
その費用を稼ぐために、彼女はデリヘルで働くことを選ぶ。

だが、「年配者の相手をするのが苦痛で、仕事の嫌なことを忘れるために」との理由で、覚醒剤に再び手を出した。
かつての知人だった大阪の売人から覚醒剤10グラムを15万円で購入した。

検察官が「その15万円をなぜ手術費にあてなかったのか?」と問うと、「デリヘルは嫌な仕事だけど、薬を使って頑張れば稼げるので…」と答えにならない答えが。
一度使ってしまうと、二度目以降は使う理由はあってないようなものだ。

情状証人は被告人の父親。なんと、現役の警察官。捜査2課で知能犯を担当しているという。
前の判決後、地元九州の実家で被告と同居していたが、わずか4カ月後には大阪で仕事をすることを許している。

覚醒剤事件を捜査した経験もあるという父親に、裁判長は「ええっ! あるの!」と法廷では珍しく大きなリアクション。
「それは甘い。たった4カ月で。甘い」と何度も証人をいさめた。

被告人質問で、裁判長から「刑務所に行く覚悟はできていますか」と問われ、涙ながら「ハイ」と答えた被告。
懲役2年6月の求刑に対して、判決は「懲役1年6月、未決拘留日数40日をその刑に算入する」となった。

ネット上に残されたフェイスブックには、DJ、モデル仲間と笑顔で騒ぐ彼女の姿が今も残されている。 

http://www.zakzak.co.jp/entertainment/ent-news/news/20160121/enn1601211550012-n1.htm
2016.01.21


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